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LEDを用いた8×8サイズのマトリックス上でスーパーマリオを再現した驚愕の映像が発見されました。ちゃんとプレイできる上に音楽もなる優れもの!何より驚いたのがちゃんとスーパーマリオに見える事。ここまで記号単純化してもマリオに感じられるとは……マリオ恐るべし。

もう一つのサプライズはこれを作ったのがまだ若い理系ギーク女子のChloe Fanさん、すごい!しかも可愛らしい!彼女は去年女子大の超名門、ウェルズリー大学を卒業、今はカーネギーメロン大学のヒューマン・コンピュータ・インタラクション研究所で博士号を取得し、ソーシャルでエモーショナルなインターフェースの研究をしながら、今はソーシャルロボットに興味があるとの事。マリオすげえ!とかのレベルでは無く、ほんまもんの方でした。大変失礼いたしました。

そしてカーネギーメロン大でヒューマンコンピューターインタラクション……と言えばどうしてもテーブルトップのアレを思い出さずに居られない訳ですが、例に漏れずやはり彼女も深く絡んでいる様子でゲームの方ではない学術利用のテーブルトップ用の研究なども進めているようです。こちらは改めて別の記事でご紹介いたします。お楽しみに!

情報元:GoNintendo
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「BMW」

全くゲームに関係のない一発ネタで恐縮ですが、大変面白かったのでご紹介!説明してしまうとぶちこわしなので是非ご自分の目でご確認下さい。すっげえ……びっくりした!

情報元:Boing Boing
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PQ Labsが開発した大画面で複数のマルチタッチを実現したMulti-touch G3の技術を用いたディスプレイでRTSの定番タイトル「Warcraft III」をプレイする様子が海外で紹介されています。プレイ映像自体は少し古いものですが、現在のPQ Labs製品は32ポイントまで認識する精度に達し、32インチから巨大な65インチまで対応、対応プラットフォームもWindows 2000以降のマイクロソフトOS、さらにMac OS Xにも対応し、その性能をどんどん成長させています。

このプレイ映像くらいスムースにプレイが出来るなら、タッチパネルやモーションコントロールなどの次世代デバイスでのRTSやRPGのプレイアビリティについて少し考えを改めないといけないかもしれません。なんだかどんどん未来的な技術が現実に近づいて来ますね。

Multi-touch G3の参考動画
情報元:technabob
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出来上がったものは哀しいガジェットですが、おっさんはポジティブです!

現在サンフランシスコで開催中のGDC、大きいニュースに追いつくのが大変で細かな技術的なネタをご紹介しきれていない所に恐縮ですが、やっぱりローテク・ローファイ・ガレージっぽい技術っていうのはいつ見てもいいもんです。タイトルにハイテクと書いてしまいましたが……。

という事で愉快な発明を色々おこなっているサンフランシスコ(奇しくもGDC会場が近くです)在住のSteve Hoeferさんが開発したじゃんけんグローブのご紹介、人差し指と中指に設けられたセンサーと手袋に繋げられた簡易ディスプレイにて手袋相手にじゃんけんをする事ができます!いつ使うんだよこれ……。

情報元:Make
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サムネwwwwwwww

これは先日ドイツで放送されたTV番組の映像……なんですが、目隠しでレゴスターウォーズのキャラクターを咥えて当てる可愛らしい少女、それを見て大盛り上がりの観客(しかもすごい人数……)、成功を神に祈る少女の母親、うさんくさげな司会者、正解を喜ぶゲスト、ゴーグルに貼り付けられた謎のR2-D2。もう全てがわからない。女の子がとっても可愛らしいのがさらにカオスさを増しています。何度か見てるとじわじわくるので、お仕事の休憩にでもどうぞ!

情報元:That Girl’s Site
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「OnLive」

昨年のGDCで大きなサプライズ発表となったゲーミングクラウドサービスの「OnLive」、開発と潤沢な資金調達にパートナーシップ、そして大規模なベータテストを経て今年のGDCで正式なローンチスケジュールを発表、サービスの概要も明らかになりました。

様々な最新ゲームをストリーミング配信でプレイ可能にするOnLiveの正式サービスは6月17日から、PCとMacの両方に互換性を持ち、常に増加するライブラリへのアクセスの為に月額14.95ドルでサービスが開始されます。またサービス開始から2万5千人目までの登録者にはサービス開始から3ヶ月間の月額料金が無料になるサービスも予定されています。さらに、今年のE3では複数月契約の金額やロイヤリティプログラム、特別キャンペーンなどについてアナウンスが行われるとの事。

カンファレンスに登壇したOnLiveのSteve Perlman氏は驚く程贅沢に取りそろえた新しい対応タイトルを発表、驚きの対応タイトルは次のようになっています。

  • Mass Effect 2
  • Dragon Age: Origins
  • Assassin’s Creed II
  • Prince of Persia: The Forgotten Sands
  • Borderlands
  • Metro 2033

さらにPerlman氏は対応パブリッシャーの一部も明らかにし、Electronic Arts、Ubisoft、2K Games、THQ、Warner Bros. Interactive Entertainment.と、錚々たる面々がパートナーとして参加している事が明らかになりました。各社が模索するストリーミングビジネスの名実共にフロンティアとなったOnLive、モバイル対応やTV用のセットアップボックスの存在もあり、今後の展開には要注目です。

情報元:IGN
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「ARhrrrr」
現実世界の映像を元にゾンビが徘徊する仮想の町を作るARhrrrr

近年のモバイル端末の成長により様々な利用が模索される拡張現実技術ですが、開発者の祭典GDCでも様々な技術が登場して人々を驚かせているようです。ゲームとインタラクティブデザインのための大学Savannah College of Art & Design in AtlantaのTony Tseng教授が開発を進めているゾンビゲーム「ARhrrrr」はシンプルなアイデアと直感的なインタラクティブを見事に融合させ、プレイヤーに新しい体験を強いるという実に興味深いゲームとして紹介されています。ゲームの概要については、まず下の動画をご覧ください。

ARhrrrrはTony Tseng教授と学生達、そしてジョージア工科大学と共同で進められているプロジェクトで、現実世界の情報を用いてモバイルデバイスでプレイするこのゲームはまさに新しいタイプのインタラクティブな体験と言えます。

今回ご紹介した映像は昨年6月に作成された紹介用の映像ですが、NVidiaのTegraプロセッサに高解像度のスクリーン、さらに500万画素のカメラ搭載したモバイル端末が利用されており、そのパワフルな性能で非常にスムースなゲームプレイを実現しています。

ゲームの内容は映像を見ればすぐ判る単純な物ですが、Tony Tseng教授はプレイヤーに動く事を自然に要求する事を目的としており、Wiiリモートを使用するゲームの様な物と判りやすく説明されています。しかしTseng教授はWiiのゲームが実際には本当の移動を全く要求しないと述べ、建物の影で見えないゾンビを発見し攻撃する為に移動する事を強いられるARhrrrrは人間の動作をスムースにゲームプレイへ統合すると述べています。

さらに開発チームはARhrrrrはプログラムに小さな物体を認識する機能を実装しており、映像ではこの機能を用いてマーブルチョコを色別に地雷にしたり、ゾンビを無力化する罠の用に利用するシーンが納められています。

上記の通りARhrrrrはNVidiaのTegraを採用したプロトタイプの端末で動作する物で、パワフルな処理を要求するこのタイトルはまだ技術デモとしての域を脱しない物です。しかしTseng教授はiPhoneでの稼働も視野に入れているそうで、登場も近いとされる新TegraやImagination Technologies社のSGX543の普及具合によっては、夢見ていた未来技術を自分の手で操るのもそう遠くない現実となってきたと言えそうです。

情報元:IGN
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ファイナルファンタジー 飛空挺

魅力的なメタルミニチュアの制作を行っているアメリカのデザイナーMark Hoffman氏が、ファイナルファンタジーシリーズに登場した飛空挺達を素晴らしく魅力的に再現、氏のサイトでその素晴らしいイメージが公開されました。

今回ミニチュア化されているのは、6作目に登場したセッツァーの”ブラックジャック号”、そして7に登場した神羅の高速飛空艇”ハイウインド”、8のシャープなフォルムが印象的な”ラグナロク”、さらに魅力的でスチームパンク色が感じられる飛空艇が数多く登場した9作目から”ヒルダガルデ3号”が立体化されています。

後期シリーズ作ではフォルムが複雑化し、より現代的で洋風な(或いはSF大作的な)デザインに変化してきた感があります。今回の少し懐かしく暖かささえ感じるメタルミニチュアでの再現は9までの飛空艇が似合っているのかもしれません。どの子も鉄の質感が素晴らしく、出来る事なら手にとって眺めてみたい……。

■ ブラックジャック号

ファイナルファンタジー 飛空挺
ファイナルファンタジー 飛空挺

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「Unity」

いよいよ始まったGDC 2010、年々その重要性が高まるイベントとして成長しており、今年も注目のカンファレンスや発表が山盛りとなっています。そんなGDC一発目の話題はゲーム開発のみならず、様々なシチュエーションでの利用が行われているUnityエンジンの新バージョン発表のお知らせです。

Wiiタイトルや比較的規模の小さなゲームでの活用や、Webゲームでの利用、さらには仮想現実分野での応用なども見られ、先日はロード・ブリティッシュの新会社がUnityエンジンの利用を表明しています。

先ほど始まったばかりのGDCにおいてUnity TechnologiesがUnityエンジンの新バージョン「Unity 3」を発表、新たにAndroidとiPad、さらにPS3への対応を明らかにしました。これによりUnityエンジンはWindows PC、Mac、Wii、iPhone、iPad、Xbox 360、Android、PS3に対応した最も広範囲なプラットフォームをサポートする開発環境となり、このキャパシティの広さを売りに今後プロモーションを展開していく様です。

公式サイトではUnity 3の紹介ページをオープン、60年代テイストのアメリカを再現したデモ映像が公開され、新バージョンの新機能などが紹介されています。

情報元:Develop
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スチームパンク

スチームパンクなアイテムもこれまで様々ご紹介してきましたが、今回のはまたこれクオリティが凄い!X-MENシリーズでお馴染みのプロフェッサーXが座る車いすがスチームパンクテイストになって登場しました。雰囲気の良い効果音を鳴らし煙を吐きながら走行可能という実用性も兼ね備えた逸品に仕上がっております。

しかし椅子のクオリティが高いだけに、パトリック・スチュアート似の渋いおじいちゃんを用意する事は出来なかったのかと、そこだけが無念でなりません。

情報元及びイメージ:Make
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「Portal 2」 ポータル 2

先日公式に発表された「Portal 2」、前作の内容やHalf-Lifeシリーズとの絡み等その内容に大きな注目が集まる本作ですが、Gameinformerの最新号から驚く様な続編のディティールが明らかになってきました。アナウンスに合わせて公開されたGlaDOSが佇むイメージが廃墟の様に見えていたのが不思議に思っていましたが、なんと今作の舞台が前作の実験から数百年後が経過した世界が舞台であるとの事。

さらにイメージからは再び”テスト”が行われる事が読み取れますが、今作のシングルキャンペーンの主人公には1作目の主人公であるChellが再び登場するようです。舞台が数百年後である事や、前作のテストが何度も何度も繰り返し行われていた痕跡が見られる事、そして刷新されたエンディングの存在と、一体Chellに何が起こっているのか非常に気になる所です。

「Portal 2」 ポータル 2
すっかりジャングル化しているGlaDOS跡地

さらに発表で明らかになったCo-opプレイについてはシングルキャンペーンと別のシナリオが用意されている事が明らかになっていましたが、新たにCo-opキャンペーンの主人公キャラクターも明らかになっています。それがなんと前作でもかなりの萌えキャラだった”タレット”となんとカメラ……に似た子が2足歩行で……一体何が起こっているのかさっぱり判りません。

「Portal 2」 ポータル 2
Co-opキャンペーンの主人公に選ばれた二人……かわいいwwww

さらに物語についても気になる点が発見されており、特集記事によると前作でほぼ無人に見えたアパーチャサイエンス社の施設は、(ネタバレになるので詳細は伏せますが)人格を持った○○○達によってシャットオフされており、数百年の間に彼女達自身の施設として改修された様子。上記の主人公二人のその過程で生まれた子達なのかもしれません。さらに新しい役割のキューブも登場確認されており、“Reflection cube”と呼ばれるキューブがレーザーの反射を用いたパズルに利用される事が明らかになっています。

「Portal 2」 ポータル 2
新登場の反射キューブ
「Portal 2」 ポータル 2
どえらい進化を果たしているアパーチャサイエンス内部
「Portal 2」 ポータル 2
「Portal 2」 ポータル 2
拡張工事しすぎwwww
情報元:1up, イメージ:X
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「Zen Bound 2」 「iPad」

iPhoneでリリースされた、木のオブジェを縄で縛るというなんとも不思議なタイトルだった”Zen Bound”、その不思議な佇まいに魅了されたプレイヤーも多いかと思いますが、開発元であるSecret Exitが続編「Zen Bound 2」を発表、なんとiPad向けのタイトルである事が判りました。

ゲームの詳細については明らかになっていませんが、前作からゲーム性事態は大きく変わる事は無いようで、iPad対応によって素晴らしく美しく(そしてより狂気を孕んだ物に)なった印象的なイメージが公開されています。北米での発売日も決まったばかりのiPad、登場がますます楽しみです。

「Zen Bound 2」 「iPad」
「Zen Bound 2」 「iPad」
情報元及びイメージ:Destructoid
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「JetLev Flyer」

ニュージーランドのThe Martin Aircraftが実用化に向けて2008年から開発を続けてきた一人用のジェットパック「Martin Jetpack」がいよいよ販売を開始するようです。

2機のプロペラによって浮遊し、時速90kmを越え48kmの航続距離を実現したこのMartin Jetpack、カタログスペックがどれくらい実現されているのか、ちょっと不明ですが……なんとお値段が驚く程リーズナブルな75,000ドル(約680万円)!

姿勢制御がスムースなのが、なんかすごい……

ちょっと高めの車程度で買えるMartin Jetpackはイギリスでは免許無しで運転可能との事。先日海外や国内でも話題になった水の噴射による飛行を実現した「Jetlev Flyer」が15万ドル(約1350万円)である事を考えると、相当にお得な買い物の様です。これを買えばHalo: Reachで新登場するジェットパックごっこが楽しめそう!です。

こっちも結構楽しそうな水流噴射飛行ユニット”Jetlev Flyer”
情報元:technabob
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皮膚入力デバイス

小型デバイスの飛躍的な進化で仮想現実など、人とコンピューティングの距離が縮まる一方の昨今ですが、ウェアラブルの先を……ちょっと先に行きすぎた感がしないでもない皮膚入力&肌投影によるガジェットが登場しました。凄い!

なんとこの入力デバイスもテーブルトップのゲーム用アプリケーション「SurfaceScapes」でお馴染みのマイクロソフトとカーネギーメロン大学コンビによるプロジェクトで、腕への接触を感知するセンサーと小型のプロジェクタを組み合わせた物。映像ではオーディオデバイスやテトリスを操作し、さらに電話!そしてナビゲートなどに利用している様子が納められています。

研究主任を務めるChris Harrison氏はこの技術について、「私たちは将来を見据えています。計画は順調で、あなた方が5年以内にこの技術の出現を見る事になると思います。」と語っています。映像ではかなり実用的に感じられるこの技術、すでに入力精度はiPhone並に達していると報告されており、アトランタで4月に行われる”Computer-Human Interaction meeting”に出展される予定になっています。来月にはさらにパワーアップした皮膚コンピューターがお目見えするかもしれません。楽しみ!

情報元:Core77
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この映像はマサチューセッツ工科大学が研究を進めているコミュニケーション用のロボット「MeBot」です。手元のマニュピレーターでロボットの手や動きを遠隔操作し、ロボットの頭に位置するモニターに映し出された顔と音声でコミュニケーションを行うという物で、文字や映像だけのコミュニケーションよりも非言語的なチャンネルの伝達に注視して作られた半自立型のロボットです。

MITはMeBotを用い、静止したMeBotとコミュニケーションを行った場合と、遠隔操作されたMeBotとやり取りをした場合の知覚の差について実験を行っており、この結果からは遠隔操作されたMeBotとの対話の方がより没頭する事が出来た事が明らかにされています。非常にシンプルで判りやすいロボットですが、こういったテレプレゼンスの歴史は1950年代から研究が始められており、1988年にニコラス・ネグロポンテ氏が研究していたMIT内メディアラボの人の顔をしたプラスチックに映像を投影する”トーキングヘッズ”がMeBotのご先祖様にあたります。

このトーキングヘッズは当時のネグロポンテ氏に、”またDARPAか!”でお馴染みのDARPAこと国防総省先端技術研究計画局が核攻撃(当時は冷戦時代)が行われた場合、重要な意志決定を行う大統領や国務長官などアメリカのトップリーダーが如何にロスが無くスムースにコミュニケーションを行えばよいかと相談した際に生まれた物でしたが、実用化される事はありませんでした。

当時のネグロポンテ氏によると、咄嗟の意志決定は顔の表情や言葉よりも身振りで伝えられる事が判った事、さらにモノクロ信号を送信しながら受信側のブラウン管に色を付け、ちゃんとカラーで顔を見えるようにしたトーキングヘッズのあまりのリアルさが、いささか不真面目だと思われたのかもしれないと語っています。

今回のMeBotは当時のトーキングヘッズが持ち合わせていた問題点に、MITが宇宙開発技術などで培ったマニュピレータによる遠隔操作をブレンドする事で「存在感の伝達」を数十年を掛けて実現した感慨深い小さなロボットと言えます。

今後ソーシャルコミュニケーション等での活用を目指してさらなる研究が重ねられるMeBot、遠くない将来はこういったデバイスで友人や家族と会話をする時代がやってくるのかもしれません。

情報元:technabob
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かたこり:洋ゲー大好きなおっさん。最新FPSから古典RPGまでそつなくこなします。

おこめ:メシが三度のメシより大好きなゲームあんまり知らないおこめ。洋ゲー勉強中。

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